ワイモバイルで、iPhone 16が月額1円になっています。
他社からワイモバイルへ乗り換え、48回払いで購入すると、
1~24回目:月1円
です。
さらに、25カ月目以降に「新トクするサポート(A)」を利用してiPhone 16を返却すると、25~48回目の機種代金が不要になります。
つまり、
1円×24回=2年間の機種代金は総額24円
です。

▼月々の支払いイメージ

10万円を超えるiPhone 16を、約2年間24円の機種代金で利用できるかなりインパクトのある価格設定です。
ただし、iPhone 16を24円で買い切れるわけではありません。

この記事では、ワイモバイルでiPhone 16が月1円になる条件や「新トクするサポート(A)」の仕組み、同じく月1円になっているiPhone 17eとの違いについて詳しく紹介します。
※価格・キャンペーンは変更される場合があります。申し込み時にワイモバイル公式オンラインストアで最新価格をご確認ください。
月額1円~のiPhone16
2年総額24円

\2回線目以降申込みの方/
▼ワイモバイルの1円スマホまとめ!一括1円・月1円・24円スマホの違いを解説
▼楽天モバイルは月額500円
- ワイモバイルのiPhone16が月額1円
- iPhone16を24円で買い切れるわけではない
- 新トクするサポート(A)とは?
- 返却時には査定がある
- ワイモバイルは返却時のプログラム利用料がない
- ソフトバンク・LINEMOからの乗り換えは月1円の対象外
- iPhone16はどんなスマホ?
- iPhone16は物理SIMも使える
- iPhone16は超広角カメラにも対応
- Dynamic Islandとカメラコントロールも搭載
- MagSafeは最大25W
- iPhone16とiPhone17eはどちらも月1円
- iPhone16とiPhone17eの違い
- iPhone17eの月1円もチェック
- ワイモバイルの1円スマホもまとめてチェック
- iPhone16の月1円がおすすめな人
- まとめ|ワイモバイルならiPhone16が月1円
- 【9/30まで】オンラインストアで契約事務手数料無料キャンペーン中
- ワイモバイルの契約解除料まとめ
- 裏技
ワイモバイルのiPhone16が月額1円

ワイモバイルでは、iPhone 16 128GBを他社からの乗り換えで購入すると、条件を満たすことで1~24回目が月額1円になります。
2026年9月23日時点で、ワイモバイル公式オンラインストア ヤフー店に表示されている価格は、
| 支払い | iPhone 16 128GB |
|---|---|
| 1~24回目 | 1円/月 |
| 25~48回目 | 5,549円/月 |
| 25カ月目に特典利用+返却 | 25~48回目が不要 |
| 2年間の支払総額 | 24円 |
となっています。

主な条件は次のとおりです。
- 25カ月目以降に特典を申し込み、端末を返却
- iPhone 16 128GBを購入
- 他社からワイモバイルへ乗り換え(MNP)
- 48回払いで購入
- 「新トクするサポート(A)」を利用
\料金シミュレーション!/
新どこでももらえる特典を使うならシンプル3 M/Lがお得

新どこでももらえる特典を使うならシンプル3 M/Lがお得
iPhone 16はシンプル3 Sでも1~24回目が月額1円ですが、「新どこでももらえる特典」を利用するなら、シンプル3 M/Lで申し込む方がお得です。
新どこでももらえる特典の付与上限は、
- シンプル3 S:最大500円相当
- シンプル3 M/L:最大6,000円相当
となっており、最大で5,500円相当の差があります。
さらに、新規・のりかえ・番号移行の場合は、契約後に料金プランを変更しても特典の付与には影響しません。
ここでいう「契約後」とは、端末が手元に届き、回線切り替えなどが完了して契約日を迎えた後です。
そのため、
シンプル3 M/Lで申し込む
↓
iPhone 16を受け取り、回線切り替えを完了
↓
契約成立後に必要であればシンプル3 Sへ変更
という使い方もできます。
ただし、端末が手元に届く前にプラン変更をすると特典対象外になるため注意してください。
また、新どこでももらえる特典は、ワイモバイルを申し込む前にクーポンを取得する必要があります。 申し込み後に取得した場合は対象外です。
新どこでももらえる特典の詳細は、最後の方にまとめました。
端末とSIMのセット購入でも「新どこでももらえる特典」の対象なので、クーポンをゲットしておきましょう。
\クーポンを獲得する/
iPhone16を24円で買い切れるわけではない

ここは間違えやすいので注意してください。
ワイモバイルのiPhone 16は、
一括24円で購入できるわけではありません。
48回払いで購入したうえで、25カ月目以降に端末を返却することで、残りの支払いが不要になる仕組みです。
つまり、
最初の2年間は24円で利用
↓
25カ月目以降にiPhone 16を返却
↓
残り24回分の支払いが不要
という形です。

返却せずにそのままiPhone 16を使い続ける場合は、25回目以降も月5,549円の機種代金を支払います。
そのため、
「24円でiPhone 16が自分のものになる」
というキャンペーンではないことは理解しておきましょう。
\料金シミュレーション!/
新トクするサポート(A)とは?

「新トクするサポート(A)」は、対象スマホを48回払いで購入し、25カ月目以降に端末を返却すると、残りの機種代金の支払いが不要になるプログラムです。
iPhone 16の場合は、
48回払いで購入
→1~24回目を支払う
→25カ月目以降に特典を申し込む
→iPhone 16を返却
→25~48回目の支払いが不要
という流れになります。
特典利用を申し込んだ場合は、翌月末までに端末の回収・査定を完了する必要があります。
\料金シミュレーション!/

返却した後は、機種変更しなくてもいいです。
返却時には査定がある

新トクするサポート(A)を利用する場合、返却したiPhone 16の査定があります。
査定条件を満たしていれば問題ありませんが、条件を満たさない場合は、
22,000円(不課税)
の支払いが必要になる場合があります。
そのため、2年後に返却する予定なら、ケースやガラスフィルムを使って端末をきれいな状態に保つのがおすすめです。
月1円だからと雑に扱うのではなく、返却するスマホだからこそ破損には注意しましょう。
\料金シミュレーション!/
ワイモバイルは返却時のプログラム利用料がない

ワイモバイルの「新トクするサポート(A)」は、端末返却時のプログラム利用料がかからない点もメリットです。
au・ドコモ・ソフトバンクでは「特典利用料」または「プログラム利用料」が最大22,000円かかる場合があります。
ただし、同じキャリアで次のスマホを購入する場合は、それぞれの買い替え特典によってプログラム利用料が免除される仕組みがあります。
au:au買替特典
ドコモ:ドコモで買替えおトク割
ソフトバンク:買い替え応援割
つまり、同じキャリアで機種変更を続ける場合は追加負担を抑えられる一方、端末返却後に他社へ乗り換える場合は、プログラム利用料が発生する可能性があります。
以前は端末の故障や査定条件を満たさない場合の負担が中心でしたが、現在はプログラムのルール変更により、正常な状態で返却する場合でも条件によって費用が発生するケースがあります。
そのため、2年後に他社へ乗り換える可能性がある人は、端末価格だけでなく返却時に追加費用が発生するかどうかも確認しておきましょう。

また、同じキャリアで機種変更するとプログラム利用料が免除されても、MNP向けの端末割引が利用できず、次のスマホを高い価格で購入することになる可能性もあります。
その点、ワイモバイルは端末返却時のプログラム利用料がかからないため、2年後の乗り換え先を自由に選びやすいのが特徴です。

ワイモバイルではプログラム利用料はかかりません。ただし、査定基準を満たさない場合は22,000円の支払いが必要です。
月1円・24円スマホを利用する場合は、こうした返却時の費用まで含めて比較すると、実質的な負担額が分かりやすくなります。
なお、ワイモバイルの料金支払いはクレジットカードだけでなく、口座振替も手数料無料で利用できます。
▼ahamoの2年後「22,000円のプログラム利用料」をタダにする方法には落とし穴があった‼️
ソフトバンク・LINEMOからの乗り換えは月1円の対象外

「他社から乗り換えなら月1円」と聞くと、ソフトバンクやLINEMOからの乗り換えも対象に見えますが、同じ扱いにはなりません。
月1円の価格は、基本的にソフトバンク・LINEMO以外からのMNPが対象です。
たとえば、
- ドコモ
- ahamo
- au
- UQ mobile
- 楽天モバイル
- IIJmio
- mineo
などからのMNPを検討している場合は対象になる可能性があります。
一方、ソフトバンクやLINEMOからワイモバイルへの番号移行では価格条件が異なるため、申し込み画面で確認してください。
\料金シミュレーション!/
iPhone16はどんなスマホ?

iPhone 16は2024年に発売されたモデルです。
2026年現在では最新世代ではありませんが、性能は今でも十分高く、A18チップや48MP Fusionカメラ、Dynamic Islandなどを搭載しています。
主なスペックは次のとおりです。
| 項目 | iPhone 16 |
|---|---|
| 発売年 | 2024年 |
| チップ | A18 |
| ディスプレイ | 6.1インチ OLED |
| メインカメラ | 48MP Fusion |
| 超広角カメラ | 12MP |
| Dynamic Island | 対応 |
| カメラコントロール | 対応 |
| MagSafe | 対応 |
| 防水・防塵 | IP68 |
| 生体認証 | Face ID |
| 端子 | USB-C |
| SIM | nano-SIM+eSIM |
| ストレージ | 128GB / 256GB / 512GB |
| カラー | ブラック・ホワイト・ピンク・ティール・ウルトラマリン |
Apple公式では、iPhone 16はA18、6.1インチSuper Retina XDRディスプレイ、48MP Fusion+12MP超広角のデュアルカメラ、Dynamic Island、カメラコントロールを搭載しています。
\料金シミュレーション!/
iPhone16は物理SIMも使える

iPhone 16のメリットの一つが、物理SIMに対応していることです。
日本向けiPhone 16は、
nano-SIM+eSIM
に対応しています。デュアルeSIMにも対応しています。
一方、2026年発売のiPhone 17eは物理SIMカードに対応しておらず、eSIM専用です。
そのため、
物理SIMを差し替えて使いたい
という人には、iPhone 16の方が使いやすいでしょう。
\料金シミュレーション!/
iPhone16は超広角カメラにも対応

iPhone 17eと比較したときに、iPhone 16の大きな強みになるのがカメラです。
iPhone 16は、
48MP Fusionメインカメラ+12MP超広角カメラ
のデュアルカメラを搭載しています。
超広角カメラでは、広い風景や大人数の集合写真などを撮影できます。マクロ写真撮影にも対応しています。
一方、iPhone 17eは48MP Fusionのシングルカメラです。2倍望遠相当の撮影はできますが、超広角カメラは搭載していません。
写真撮影の幅を重視するなら、iPhone 16は今でも魅力があります。
\料金シミュレーション!/
Dynamic Islandとカメラコントロールも搭載

iPhone 16にはDynamic Islandがあります。
さらに、本体側面には「カメラコントロール」を搭載しており、カメラの起動やズーム、露出などの操作ができます。

iPhone 17eにはカメラコントロールは搭載されていません。
そのため、
iPhoneらしい機能を幅広く使いたい
という人には、16を選ぶメリットがあります。
MagSafeは最大25W

iPhone 16はMagSafeにも対応しています。
Apple公式仕様では、
MagSafeワイヤレス充電:最大25W
Qi2ワイヤレス充電:最大25W
に対応しています。
iPhone 17eもMagSafeに対応しましたが、最大15Wです。
ワイヤレス充電速度を重視する場合も、iPhone 16の方が有利です。
\料金シミュレーション!/
※Appleの仕様表では最大25W。AppleサポートではiPhone 16へのピーク供給電力は22.5Wと案内されています
iPhone16とiPhone17eはどちらも月1円

ここが今回かなり面白いところです。
ワイモバイルでは現在、
iPhone 16 128GB
だけでなく、
iPhone 17e 256GB
も1~24回目が月1円です。
公式オンラインストア ヤフー店の表示では、どちらも他社からのりかえ+シンプル3 M/Lの場合、
| iPhone 16 | iPhone 17e | |
|---|---|---|
| 容量 | 128GB | 256GB |
| 1~24回目 | 1円/月 | 1円/月 |
| 25~48回目 | 5,549円/月 | 5,549円/月 |
| 25カ月目返却時 | 総額24円 | 総額24円 |
となっています。
2年間の端末負担だけなら同じ24円です。
そのため、「新しい17eを選べばいい」と単純に決まるわけではありません。
\料金シミュレーション!/
iPhone16とiPhone17eの違い

iPhone 17eは2026年発売で、A19チップや256GBのストレージを搭載しています。
一方、iPhone 16には超広角カメラ、Dynamic Island、カメラコントロール、物理SIM対応など、17eにはない機能があります。
ざっくり比較すると、
| 比較 | iPhone 16 | iPhone 17e |
|---|---|---|
| 発売年 | 2024年 | 2026年 |
| チップ | A18 | A19 |
| 最小容量 | 128GB | 256GB |
| カメラ | 48MP+超広角 | 48MP |
| Dynamic Island | 対応 | ― |
| カメラコントロール | 対応 | ― |
| 物理SIM | 対応 | 非対応 |
| MagSafe | 最大25W | 最大15W |
| ビデオ再生 | 最大22時間 | 最大26時間 |
| 2年返却時 | 24円~ | 24円~ |
Apple公式ではiPhone 16のビデオ再生は最大22時間、iPhone 17eは最大26時間です。
iPhone16がおすすめな人

超広角カメラを使いたい
Dynamic Islandが欲しい
物理SIMを使いたい
カメラコントロールを使いたい
MagSafeの充電速度を重視する
という人なら、iPhone 16を選ぶメリットがあります。
iPhone17eがおすすめな人

一方、
新しいA19チップがいい
256GBの容量が欲しい
バッテリー持ちを重視する
物理SIMは必要ない
という人なら、iPhone 17eも有力です。
特にワイモバイルでは、現在どちらも2年総額24円なので、価格だけではなく機能で選ぶことが重要です。
\料金シミュレーション!/
iPhone17eの月1円もチェック

ワイモバイルでは、2026年発売のiPhone 17eも月1円になっています。
iPhone 17eはA19チップを搭載し、ストレージも256GBからです。

一方で、iPhone 16には超広角カメラやDynamic Island、物理SIM対応などのメリットがあります。
どちらにするか迷っている人は、iPhone 17eの月1円について詳しくまとめた以下の記事も参考にしてください。
▼iPhone17eがワイモバイルで月1円!2年総額24円の条件と注意点
ワイモバイルの1円スマホもまとめてチェック

iPhone 16以外にも、ワイモバイルでは一括1円スマホや月1円スマホが販売されています。
ただし、
一括1円=1円で端末代の支払いが完了
月1円=1~24回目の機種代金が1円
なので、同じ「1円」でも内容はまったく違います。
iPhone 16は「新トクするサポート(A)」を利用する月1円タイプです。
一方、Androidでは条件を満たすと一括1円で購入でき、端末返却が不要な機種もあります。

「iPhone 16以外の1円スマホとも比較したい」
「返却不要の一括1円スマホが欲しい」
という人は、こちらの記事も参考にしてください。
▼ワイモバイルの1円スマホまとめ!一括1円・月1円・24円スマホの違いを解説
iPhone16の月1円がおすすめな人
ワイモバイルのiPhone 16月1円は、特に
iPhoneを2年程度で買い替える予定がある
超広角カメラを使いたい
物理SIMを使いたい
Dynamic Islandが欲しい
iPhone 16をできるだけ安く使いたい
という人に向いています。
逆に、4~5年以上使う予定で端末を返却したくない場合は、一括購入など別の購入方法も比較しておきましょう。
\料金シミュレーション!/
まとめ|ワイモバイルならiPhone16が月1円

ワイモバイルでは、iPhone 16 128GBを他社からのりかえ+シンプル3 M/L+48回払いで購入すると、1~24回目が月1円になっています。
25カ月目に「新トクするサポート(A)」を利用して端末を返却すれば、
2年間の機種代金は総額24円
です。
iPhone 16は2024年発売ですが、A18チップ、48MP+超広角カメラ、Dynamic Island、カメラコントロール、MagSafe、物理SIM対応など、現在でも十分魅力のある機種です。
さらに現在は、iPhone 17eも同じく月1円・2年総額24円です。
新しさ・256GB・バッテリー持ちならiPhone 17e、超広角カメラ・Dynamic Island・物理SIMならiPhone 16
という比較が分かりやすいでしょう。
2年後に返却する予定であれば、どちらも端末代をかなり抑えて利用できます。
申し込み前には、必ずワイモバイルの申込画面で1~24回目の支払額、25~48回目の支払額、選択した料金プランを確認してください。
「公式オンライストア」と「ヤフー店」2つのオンラインストアがありますが、どちらの申し込みでも、ワイモバイルの料金プランやサービスに違いはありません。迷ったらヤフー店ではなく公式オンラインストアで。
ワイモバイルの人気機種は
\こちら/
公式オンラインストア
\ヤフー店の特典を見てみる/
【9/30まで】オンラインストアで契約事務手数料無料キャンペーン中

店舗申し込みだと、契約事務手数料が4,950円なのでオンラインストア申し込みのほうが1,100円安いです。
| 契約方法 | 事務手数料 |
|---|---|
| 店頭 | 4,950円 |
| オンラインストア | 3,850円 |
また「SIM+スマホ購入」はオンラインストアで申し込んだ方が割引があるので、店舗購入よりもオンラインのほうが安いです。
※通常は、店舗の契約事務手数料が4,950円、オンラインストアが3,850円です。ただし、2026年9月30日までは「オンラインストア誕生感謝祭」により、対象の申し込みならオンラインストアの3,850円が無料になります。そのため、キャンペーン期間中は店舗との差額が最大4,950円になります。
\誕生感謝祭/
▼9/30まで契約事務手数料無料キャンペーン実施中!
機種変更や、ソフトバンクLINEMOからの番号移行も対象!
▼PayPayカード適用でポイント還元

➔契約事務手数料の支払いでPayPayポイントをもらう方法は、こちらの記事で詳しく解説しています。
ワイモバイルの契約解除料まとめ

2026年7月1日以降に新規契約・MNP・番号移行した人が対象
契約解除料が発生するケース
- 回線開通から12か月以内に解約した場合
契約解除料(税込)
| プラン | 契約解除料 |
|---|---|
| シンプル3 S | 858円 |
| シンプル3 M | 858円 |
| シンプル3 L | 1,100円 |
| Pocket WiFiプラン2 | 1,100円 |
契約解除料がかからないケース
- ワイモバイル → ソフトバンクへ番号移行
- ワイモバイル → LINEMOへ番号移行
- 8日間キャンセル制度を利用する場合
裏技

最終的にシンプル3S(5GB)を使いたい場合でも、申し込み時はシンプル3M(30GB)を選ぶのがお得です。
回線開通後にプラン変更しても、端末の割引額は申し込み時の条件がそのまま適用されます。
初月の料金は、使った日数分だけの
「日割り計算」なので安心です。
また「新どこでももらえる特典」は
- 「シンプル3S」だとPayPay最大500円相当
- 「シンプル3M」なら最大6000円相当もらえます!
申込後にプラン変更した場合はどうなる?
→変更タイミングを間違わなければ大丈夫
▼SIM単体特典
「契約日(回線の切り替えなどが完了した日)」以降のプラン変更であれば、特典の付与に影響はなし。
・回線の切り替え前にプラン変更した場合は特典の対象外。
・契約後(回線切り替え後)にプラン変更を行うこと
▼「新どこでももらえる特典」
SIM単体契約、SIM+端末セットどちらも対象
新規・のりかえ・番号移行の場合、「契約日(端末が手元に届き回線の切り替えなどが完了した日)」以降のプラン変更であれば、特典の付与に影響はなし。
※端末が手元に届く前にプランを変更した場合、特典は対象外。
ワイモバイル公式では、シンプル3は月途中に解約しても基本料金は日割りされず、解約月の料金が満額請求されると案内されています。
解約手続きの受付時間によって処理日が変わる場合もあるため、月末に解約する場合はMy Y!mobileに表示される解約日を必ず確認してください。
事前エントリー「新どこでももらえる特典」

「ヤフー店」でエントリーしますが、「公式オンラインストア」の申し込みでも特典がもらえます!共通キャンペーンです。
「新どこでももらえる特典」
\こちらからログイン/
特典がもらえるスケジュールも確認
申込月の4カ月後の1カ月間の
PayPay支払いのお買い物で還元最大20%上乗せ
指定されている期間にお買い物しないと0ポイントです。
買い物期間は4ヶ月後なので忘れないように。
自分で街のお店や対象のオンライン加盟店などでPayPay決済をする必要があります。
※Yahoo!ショッピング、Yahoo!オークション、LOHACOなどは対象外です。
✓ SIMのみの方
✓ 端末セットの方
どちらでもOK
\PayPayポイント/
付与上限
| プラン | 付与上限 |
|---|---|
シンプル3 S | 500円相当 |
シンプル3 MまたはL | 最大6,000円相当 |
- 2,500円利用で最大500ポイント還元
- 30,000円利用で最大6,000ポイント還元
計算式
2,500円×0.2=500
30,000円×0.2=6,000
1ヶ月間で最大3万円の買い物をするので大変かも。買いたいものを考えておくとよいです。
申込日の翌月末日23時までにしないといけない手続きもあるのでお忘れなく。

申込後にプラン変更しても、申込時のプランが特典対象!ただし端末購入の場合以下も読んで下さい。
契約後のプランも可能
新規・のりかえ・番号移行の場合、「契約日(端末が手元に届き回線の切り替えなどが完了した日)」以降のプラン変更であれば、特典の付与に影響はなし。
※端末が手元に届く前にプランを変更した場合、特典は対象外となります。
詳細
- ソフトバンク・LINEMOからの乗り換えでも、【特典適用条件】をすべて満たしていれば特典の付与対象
- 新規・のりかえ・番号移行・シンプル3 S/M/Lへの変更が対象です。シンプル3 S/M/L内のプラン変更と機種変更(指定プランからのプラン変更を伴う場合は除く)は対象外です。
- クーポン獲得時の付与上限が適用されます。獲得時に届くメールをご確認ください。
- 申込月の4カ月後のお買い物が対象。PayPay商品券、クレジットカード、PayPay残高カードでのお支払いは対象外。
- 出金と譲渡はできません。PayPay公式ストア/PayPayカード公式ストアでも利用可能。
- 一部対象外の加盟店があります。Yahoo!ショッピング、Yahoo!オークション、LOHACOなど、LINEヤフー株式会社のサービスは対象外です。詳細は 適用条件 をご確認ください。
- 申込日の翌月末までに「Y!mobileサービスの初期登録」が必要です。
■新トクするサポート(A)について
https://www.ymobile.jp/lineup/tokusuru-support/
〇48回割賦で対象機種を購入し、25か月目以降に特典利用を申込み、翌月末までに当社で機種の回収・査定完了が必要。
〇査定条件を満たさない場合、機種の回収に加えて22,000円(不課税)の支払いが必要。
〇法人契約のお客様はご利用不可
〇お客さまが特典利用を申し込むタイミングによって、お支払い不要になる金額が変わります。
〇ご購入の機種・時期によって、1~24回目と25~48回目の分割支払金(賦払金)の金額が異なる場合があります。
〇オンラインストアでご契約時手数料3,850円がかかります。
※価格は2026年9月23日時点のものです。
※詳細はワイモバイルの公式サイト(https://www.ymobile.jp/store/)でご確認ください








